プロフィール

一筆龍 絵師 手島啓輔

『ひとつなぎで途切れない龍』=『人を繋ぐ』『ご縁が 途切れない』との思いを龍に込め、一筆龍を描く。   美しく繊細で、時に荒々しい龍神を一筆で表現する その技法は、国内だけではなく海外でも評価が高い。   6歳より14年続けた『空手道』にて日本の道の精神を 学び、幼少の頃より龍に魅せられ、龍絵を描き続ける。   古来より伝わる『一筆龍』に出会い、その技法と歴史 に感銘をうけ、独学で技を習得する。   デビュー1年目にして銀座での初個展を成功させ、その後世界へ。 日本伝統を世界へ!を信念とし、ロサンゼルス、ニューヨーク、ワシントン、フロリダの13会場で展示会及びパフォーマンスを開催。   江戸時代より続く一筆龍の伝統を守りつつ、【守破離】の精神で龍を追及している。            

・幼少より空手道を学び、【道】の精神を学ぶ。

・仏壇仏具の修復師として全国約200社の仏閣及び仏壇の修復。

・約3年の修行を経て2014年絵師デビュー、銀座での初個展を開催。

・2014年アメリカツアーで大成功を収める。